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―京都新聞記事―
■古希の指導者、情熱は今も 宮原らコーチ、同大時代に五輪へ
http://www.kyoto-np.co.jp/sports/article/20170422000068

【ラグビー部】5/4に第100回対慶応ラグビー定期戦開催

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―京都新聞記事―
■国内最古のラグビー定期戦、百戦目 5月に同志社大対慶大
http://www.kyoto-np.co.jp/sports/article/20170421000028
―京都新聞記事―
■来季はシニアで躍進を 同大進学のフィギュアJr王者・友野
http://www.kyoto-np.co.jp/sports/article/20170417000056

(京都新聞記事 4月15日(土)掲載)

【空手道部】女性消防士、空手で東京五輪目指す

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京都同大出身の大野ひかる(H27スポ健卒)

―京都新聞記事―
■女性消防士、空手で東京五輪目指す 京都、同大出身の大野ひかる
http://www.kyoto-np.co.jp/sports/article/20170409000098

2017年1~3月「同志社スポーツ」(HPトップページ掲載記事)

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1月2日
新年あいさつ。大学ラグビー選手権決勝進出ならず

1月17日
1/11 東海支部各部代表者会議。1/28 総会・祝勝会開催案内

1月22日
1/6 アイスホッケー部インカレベスト16。12/17 硬式野球部創部125周年記念祝賀会

1月25日
1/24 3月開催WBCメンバーに小林誠司選手(H24卒・読売ジャイアンツ)

1月29日
1/28 2016年度第2回総会・祝勝会開催

2月2日
2/2 カザフスタン開催冬季ユニバーシアード女子フィギュアスケート木原万莉子最終7位
1/29 全日本大学総合卓球選手権女子シングルス優勝成本綾海さん(商4)祝勝会
1/28 全日本スキー選手権クロスカントリー女子チームスプリント菅井千穂(商4)、小島千香世(商2)3位入賞

2月16日
ラグビー部OB平尾誠二さん偲ぶ「感謝の集い」開催

2月20日
2/16 全日本学生室内アーチェリー個人選手権、岡田拓巳(商3)準優勝

2月23日
本年度体育会各部の活躍をスポーツアトム撮影の写真で振返る『2016DOSHISHAHEROES』公開
「本年度活躍した同志社アスリートたちへ」上田学生支援センター長ご寄稿文掲載

2月27日
全日本学生スキー選手権2/21女子10キロフリー3位菅井千穂(商4)。2/25クロスカントリー女子1部5キロ×3、3位、メンバーは小島千香世(商2)・渡辺愛珠(商1)、菅井総合男子12位、女子4位

3月2日
2/19 知事杯京都府選抜ハンドボール選手権男子優勝

3月7日
3/6 全日本学生ボードセイリング選手権大学対抗戦4年ぶりに優勝
2/26 旭日双光章受章の佐野修弘同志社スポーツユニオン最高顧問の受章祝賀会

3月10日
3/4 空手道部2016年度祝勝会開催

3月16日
3/20 伏見桃山城運動公園で同早定期(硬式)野球戦開催。
3/13 全関西学生スキー選手権女子総合優勝、男子8位。女子10kmフリー優勝渡辺、2位小島、3位菅井。女子大回転3位森、クロスカントリー女子5km優勝渡辺、2位菅井、3位小島。女子3×3kmフリーリレー優勝

3月23日
3/20 同早(硬式)野球定期戦同志社が3-0で早稲田大に完封勝利
3/17~19 ヨット部が「第35回同志社ウイーク」を開催

3月27日
3/12 京都卓球選手権女子シングルス優勝政本、2位朝田。同ダブルス優勝乙井・赤川(華頂)

3月30日
3/18 関西学生氷上競技選手権(スピードスケート)女子初の総合優勝。丸山(社1)が女子1000m優勝、同1500m準優勝。女子1000m、3000mで土佐(スポ健3)が3位。
2/26 日本学生デュアスロン選手権(トライアスロン)学生オープンの部傍島(スポ健2/主将)2位

■京都新聞ニュース
同大鶴田、快速武器に五輪狙う 7人制ラグビー、関西でMVP
http://www.kyoto-np.co.jp/sports/article/20170405000094
丸山(社1)が女子1000m優勝、1500m準優勝、土佐(スポ健3)が女子1000mと3000mで3位。関学の9連覇を阻んだ。

■同志社スポーツアトムヘッドラインニュース
●関学制し女子初優勝!:スピードスケート部
http://www.doshisha-atom.net/headline/result.php?no=2278
■京都新聞ニュース
同大VS早大、野球部定期戦で完封勝利
http://www.kyoto-np.co.jp/sports/article/20170320000142

【硬式野球部】同志社早稲田定期野球戦復活第4戦で初勝利!

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3月20日(月・祝) 京都市伏見桃山城運動公園におきまして、同志社早稲田野球定期戦復活第4戦が行われました。
それに先立ち前日の3月19日、京田辺キャンパスにて学生同士の交流を目的としたレセプションが行われました。野球部OB会黒田脩相談役、早稲田大学野球部川口部長、稲門倶楽部望月会長、早稲田大学京都校友会北村会長など定期戦復活にご尽力いただいた方々より新島襄先生と大隈重信先生とのご縁、同志社と早稲田とのご縁、安部磯雄先生のことを交えながら「復活4戦目の定期戦を、今後百年先を見越して、次の代に繋いでいってもらいたい」とお話がありました。両校野球部がこれからも深い縁を途切れさすことなく結んでいかないといけない。それは私たちOB・OGの役目でもあり、現役選手も自分たちの役目であることを感じたのではないかと思います。

3月20日はお天気も良く、シャトルバス停留場所では学生たちが各場所で観戦に来た方を元気よく迎え、誘導をしてくれていました。
京都市伏見桃山運動公園野球場は伏見桃山城の天守閣をバックに試合ができる京都らしい景観の野球場です。試合前には優勝杯返還・両校ペナント交換・両校校歌斉唱のセレモニーが行われ、スタンドには、多くの同志社野球部OB、同志社スポーツユニオン豊原会長、藤原理事長はじめ、應援團OB・OGなど多くの校友が応援に駆けつけてくださいました。
試合は4回裏一死3塁で6番山岸主将(4年・天理)の左前適時打と続く松本左翼手(2年・敦賀気比)の左越2ラン本塁打、福島投手(3年・大阪桐蔭)が3-0の完封での勝利。同志社は復活第4戦で初勝利しました。

その後、同志社早稲田定期野球戦復活第4戦「応援交流会」を京都タワーホテルで開催いたしました。両校野球部OB・OG、校友約65名が集まり、上野山会長の挨拶に続き、早稲田大学京都校友会北村会長の挨拶がありました。同志社スポーツユニオン豊原会長の乾杯のご挨拶の中で「同志社野球部は昨年12月創部125周年を迎えた。早稲田大学さんも素晴らしい選手を輩出なさっているが、同志社にも侍ジャパンの小林キャッチャー、楽天の平石二軍監督、2000本安打の宮本さん、阪神の片岡コーチ、社会人で大活躍された元侍ジャパンの杉浦さんがいる。今日は自分が野球観戦をして初めて、勝った試合を見ることができ本当にうれしい。」と話されました。
締めのカレッジソング・エール交換では、應援團OB藤田さまが迫力あるリードと吹奏楽部OG長岡さまが着物姿にフルートで伴奏をしていただき大いに盛り上がり、来年3月18日東京・早稲田での再会を約束し、お開きとなりました。

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定期戦記念撮影

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両校ペナント交換

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前日のレセプション

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応援交流会記念撮影

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応援交流会/同志社スポーツユニオン豊原会長

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前日のレセプション/主将握手

同志社大学野球部OB会
新井薫子(H3卒)

3月17日~19日 「第35回同志社ウィークが開催」されました。参加艇数は、合計145艇、300人を超える参加者がありました。

2017_0322_01.jpg今年の470級は65艇がエントリーしました。
今年の注目は、招待選手 昨年の韓国インカレの優勝者 PARK、CHOI組と同志社チームとの対決でした。
昨年の韓国ナショナルチームはオールトップで格の違いを見せつけられました。
今年は、四回生で昨年の全日本学生ヨット選手権個人戦で優勝した同志社(渡辺、上野組)が僅差で優勝しました。
二位に三回生の 矢野、上野組が続きました。韓国チームは、三位でした。
PARK、CHOI組は、大会期間中、同志社の唐崎艇庫に宿泊し、同じく遠征した慶応義塾、早稲田、九州大学の部員ともに寝食を共にし国際交流を行いました。

2017_0322_02.jpgまた、スナイプクラスは、80艇がエントリーし、日大ヨット部OBで社会人セーラーの高木選手と同志社OGの川副選手ペアが優勝しました。
二位には、同志社OBの出道氏、三位には兵藤ヘッドコーチと現役の矢澤選手の師弟コンビ。
四位に主将の杉山選手と大川選手組でした。

2017_0322_03.jpgこのヨット競技会は、単独のヨット部OBOG会が主催する日本最大のオープンレースです。
来年も3月に開催を予定されています。

ヨット部OBOG会 広報部