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【ラグビー部】追悼 伊藤武元監督

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9月20日、71歳で逝去された伊藤 武元監督を偲び、OBの南 昌樹氏(1983年卒)が追悼文を執筆してくださいました。

心よりご冥福をお祈りいたします。

同志社高校、大学と7年間、指導を受け大変お世話になった学年を代表して追悼文を書かせていただきます。
高校を指導していただいた5年、全国大会へは残念ながら出場できませんでしたが、春季京都大会優勝2回、近畿大会準優勝、国体3位など、全国レベルのチームに育てていただきました。
伊藤監督は、1980年から同志社大学の監督をされることになりました。
当時、大学ラグビーは、早稲田、明治の時代でした。
関西では敵なしでしたが、関東のチームには、歯が立たず、打倒関東が、目標という状況でした。
監督1年目から、同志社旋風を巻き起こし筑波大、早稲田大を倒し決勝進出しました。
決勝は、大型FWの明治大学でした。
悪天候の中3-3で後半中盤に決定的なチャンスがありましたが、ジャージが泥だらけで、敵味方の区別がつかず、ラストパスが通りませんでした。
その後も押し気味でしたが、終盤に反則をおかしPKで3-6で敗れ惜しくも準優勝でした。
その翌年は、関西リーグを、危なげない戦いで優勝し、大学選手権では、日体大、法政を破り決勝は、またも明治大でした。
この試合は、前半から激しいFW戦となりました。
見た目は、互角でしたが、密集で倒れてるのは明治ばかりでした。
日頃の激しいコンタクト練習のおかげで、当り負けしていませんでした。
後半、その差は徐々に広がり、激戦の末、11-6で初優勝を成し遂げました。
明治より小型なFWでしたが、ドライビングモールで押し込み、手薄になったモールサイドをFWが突破したあと見事なパスでつなぎました。
当時は、スクラムだけ組んでればいいと言われていたフロントローの選手がBK並のパスワークを見せつけました。
全員が、自由自在にボールを動かす面白いラグビーを披露し、全国に、多くの同志社ラグビーのファンを作った試合でした。
基本プレーを徹底して教えていただきましたが、ゲームでは、選手が自由な発想で考え、状況を判断しプレーを選択できるように指導されました。
何をするのかわからない、見ていて面白いラグビーを伊藤監督と当時の指導陣の方でつくられました。
その2年後から3連覇となりますが、主力選手たちは、伊藤監督が指導したおもしろいラグビーに憧れて入学し偉業が達成されたのだと思います。
3連覇の後、同志社高校の監督を30年以上され、優秀な人材を育て同志社ラグビーに多大な貢献をされました。
小学生のラグビーを、目を細めて楽しげに見ておられてました。
あの小学生たちが、成長したら、高校も数年後、京都で優勝できるかもしれないな、と、そんな話を生前していました。
将来、必ずそんな日が来るように現在の指導陣もがんばっております。
そんなご報告ができる日を楽しみにしております。

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1981年大学選手権直後のインタビューで

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日本選手権を控えて

【アイスホッケー部】2017年度日本学生氷上競技選手権大会ベスト16

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12月25~29日にかけ開催された第90回日本学生氷上競技選手権大会に出場し、ベスト16という結果で今大会を終えました。
1回戦の札幌大学戦では6-2と勝利を収めることができました。続く2回戦は対慶應義塾大学でした。目標としていたベスト8を達成するにも負けられない試合でもあり、より一層の気合をいれ取り組みました。数的有利な状況を幾度もつくり、攻め続けましたが1点が遠く、結果4-0という結果に終わりました。
目標であったベスト8には届きませんでしたが、全員で戦い、1年やってきたことを全て出し切れたと思います。

4年生は今大会で引退となります。たくさんの方々からご支援、ご声援いただきありがとうございました。これからは現3年生を中心に、今年度以上の結果を出せるよう練習に励んでまいります。今後ともご支援、ご声援の程よろしくお願いいたします。

以下、4年生のコメントです。

【松永 敦 (主将)】


この1年が4年間で1番一人一人がホッケーのこと考え、全員が全力で目標に向かうことができた年だと思います。最後は慶應に4-0で負けてしまい、目標のベスト8進出はできませんでした。少しのアイスホッケーへの熱量の差が結果に出てると感じています。目標は達成できなかったものの、全力でアイスホッケーに取り組めた、とても楽しい4年間でした。

【成瀬 白馬 (副将)】


アイスホッケー部での4年間は凄く充実した楽しい時間でした。また、苦しみ悩む時間も多く、人として成長できたと思います。今年は、委縮することなく、積極的に意見を述べてくれた下級生に支えられたと感じています。そのおかげで、最後には良いチームになれたと思っています。監督、コーチ、マネージャー、OBの方々、そして同期のみんな、4年間お世話になりました。ありがとうございました。

【細田 喬佑】


4年間無事にアイスホッケーを続けてこれたのも、監督やコーチ陣、OBや父母の皆さま、先輩や同期や後輩のおかげです。また何より家族のおかげです。本当にありがとうございました。

【林 拓馬】


アイスホッケーに本気で取り組むチームメイトと出会えたことは幸運であり、自分にとって刺激的で楽しい4年間でした。特に今年はチーム運営の難しさを痛感した1年でした。そんな中でも、いいチームメイトに恵まれたからこそ自分自身も本気で取り組めたこの経験は大きな財産です。

【福田 颯斗】


同志社大学アイスホッケー部での4年間は、今までのアイスホッケー人生において一番思考し行動したことで、人として成長することができました。
共に高い目標を共有できる同期。それに賛同し、ついてきてくれた後輩である仲間。この環境を与えてくれてありがとうございました。
最後のインカレはベスト16と目標には届かず、非常に悔しい思いをし、後輩には現在地を教えることができたと思います。

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同志社大学アイスホッケー部
マネージャー 木村萌花
2017_1225_01.jpg同志社からは11月のNHK杯で健闘した友野一希(スポ健1)、2月にカザフスタンで開催のユニバーシアードで7位入賞の木原万莉子(スポ健2)、時國隼輔(商2)が出場する。

■フィギュア全日本、京都・滋賀から8人出場 関係者期待
http://www.kyoto-np.co.jp/sports/article/20171219000043
(京都新聞WEBより)


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【卓球部】フィンランドオープンで、朝田茉依(商2)活躍!

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2017年12月7日~10日、フィンランドのロホヤで開催された第28回フィンランドオープン卓球大会に、朝田茉依(商学部2回生)が出場し、女子団体・シングルスともに準優勝の成績を収めました。
朝田選手のカット戦型での変化と攻撃力は、欧州のパワフルな選手にも実力を発揮できました。

フィンランドオープンは、毎年 全日本大学総合選手権の個人の部で上位選手が日本学生卓球連盟の強化事業として選抜、派遣される国際大会です。
また同志社大学卓球部監督の久保が、選抜チーム女子監督として派遣されました。

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団体準優勝で 左から久保監督・朝田(同大)・奥下(日本大学)

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朝田茉依

卓球部監督 久保 陽
アス食は2015年より開始して2年が経過しました。
今回は硬式野球部の渋谷監督の発案で、中学生野球教室の中で、アス食を利用いただきました。
技術指導と共に栄養指導まで、素晴らしい教育がなされたと思います。
ありがとうございました。
(硬式野球部ホームページ掲載のブログをごらんください)。

■中学生野球教室
http://doshisha-bbc.com/blog/2017/12/post-466.html

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アス食 担当競技力向上委員長
中井雅夫(カヌー部総監督)

2017年度 スポーツユニオン 連絡協議会 開催

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12月2日(土)、京都ホテルオークラにて、2017年度連絡協議会が行われました。この連絡協議会は、体育会本部、友好団体である應援團、大学、スポーツユニオンが、各団体間の情報共有を目的に毎年行っているもので、本年も沖田体育会長、上田学生支援センター所長をはじめとする大学関係者ご出席のもと、開催されました。

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協議会では、体育会本部、スポーツアトム編集局、應援團からは、活動方針と年間行事予定について、また大学の学生支援センターからは、スポーツ支援の近況が報告されました。スポーツユニオンからは、監督会、競技力向上委員会、同志社スポーツの歩み・第三版編纂プロジェクトの内容、また各部の本年度の戦績について報告がありました。

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協議会に参加された北村名誉会長からは「よい形が出来てきた。各部がしっかりと人づくりをし、同志社でよかった、いい大学で学んだ、といえるように皆でしていこう」との講評がありました。また監督会常任顧問の田淵先生からは「監督会も学生との対話を通して勝てる同志社にむかって頑張っていきたい。」とのお話がありました。

その後、懇親会が行われ、大学関係者、学生、ユニオン役員による和やかな交流の場となりました。それぞれの立場で同志社スポーツを盛り上げ、強い同志社を作っていこう、との思いで会は締めくくられました。

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同志社スポーツユニオン編集局

2017年11月「同志社スポーツ」(HPトップページ掲載記事)

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11月 1日
10/29、全日本ボート選手権シングルスカル3位櫻間達也(法3)
10/28~29、全日本ライフル選手権女子ライフル3姿勢2位綾戸真美(H27年卒)、同エアライフル立射優勝中口遥

11月 3日
11/ 3、全日本学生ヨット選手権2日目470級2位、スナイプ級1位、総合1位(学連発表暫定)。
10/29、関西学生バレーボールリーグ入替戦3-1びわ成大。1部残留

11月 5日
11/ 5、関西大学ラグビー19-73京産大
11/ 5、西日本フィギュアスケート選手権男子2位友野一希、7位時國隼輔、12位笹原景一郞、女子4位木原万莉子

11月8日
11/ 9、フィギュアスケートグランプリシリーズNHK杯に友野一希出場
11/ 5、全関西学生ライフル射撃新人戦10mエアライフル女子立射40中口優勝、阿部3位、デジタルピストル10mDPDS40MW佐藤優勝、エアピストル10mAPSMW佐藤優勝、工藤2位、ピストル10mBPDS40MW団体2位

11月10日
11/10、フィギュアスケートNHK杯友野一希初出場ショートプログラム11人中6位、自己最高点更新
11/ 9、関西選抜インドアソフトテニス選手権決勝新子・古田5-2吉信・掃部(関学)

11月11日
11/11、フィギュアスケートNHK杯友野フリーを終え、231.93点で自己最高点更新、7位
11/11、関西学生ラクロスリーグ女子決勝10-5関大。最優秀選手に野尾明日佳
11/ 7、準硬式野球秋季関西地区大学大会決勝6-1京産大 3季連続の優勝

11月14日
11/12、関西学生バスケットリーグ入替戦73-51大経大、1部復帰
11/ 7、全日本学生賞典障害飛越大会団体5位に終わる

11月16日
11/16、全日本学生フェンシング選手権男子個人エペ3位二ノ宮浩輔(商1)
11/15、同女子個人エペ3位吉村美穂(スポ2)
11/15、全日本学生ボードセイリング選手権個人レディース優勝 山内美佳(GR3)優勝
10/31、アジアフェンシングU23大会男子団体エペに篠原瑞公出場、3位


11月18日
11/18、全日本学生ラクロス選手権女子準決勝12-7福岡大、11/26慶応大と決勝(東京駒沢公園)
11/18、関西学生サッカー1部復帰
11/10、東海支部代表者会議開催
11/ 5、関西学生新人ソフトテニス山崎・三輪組優勝
10/29、関東同志社スポーツユニオンに約200名が出席

11月20日
11/19、全日本大学空手道選手権男子団体形準優勝、女子団体形3位
11/19、関西大学ラグビーリーグ41-19近大
11/19、西日本学生居合道選手権、2回生の部塚本優勝、岩脇準優勝、選手権の部見崎準優勝、1回生の部優秀演舞賞元家・杉家
11/19、関西学生バドミントン新人戦女子シングルス長町(商1)優勝
10/19、関西六大学ソフトテニス5勝1敗、2位

11月22日
11/19、京滋学生剣道新人大会、男子団体2位、男子個人3位今西、女子団体3位、女子個人優勝塚本結衣、同3位渡会

11月25日
11/25、関西大学ラグビー12-31天理。大学選手権出場ならず
11/25、関西学生サッカー2部A後期2-1天理大
11/23、京都学生バドミントン選手権女子ダブルス準優勝藤村・貴虎、3位長町・長丸

11月26日
11/26、全日本大学ラクロス選手権女子2-13慶応大。準優勝!
11/26、関西学生氷上競技選手権(フィギュアスケート)団体男子2位、団体女子2位、男子個人友野優勝、女子個人鈴木優勝

11月27日
11/27、ヨット部が松岡学長へ、インカレ優勝とオックスフォード遠征帰国報告

11月28日
11/28、北村光雄氏米壽をお祝いする会開催

11月30日
11/24~25、冬季ライフル&ピストル広島大会男子エアライフル立射優勝岩崎(OB)、女子エアライフル立射優勝綾戸(OG)、2位鵜飼。女子ライフル3姿勢優勝綾戸、2位鵜飼。同エアピストル2位西

【同志社スポーツユニオン】「北村光雄氏米壽をお祝いする会」開催

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11月28日、京都ホテルオークラで「北村光雄同志社スポーツユニオン名誉会長の米壽をお祝いする会」が盛大に行われました。
この会は、同志社スポーツユニオン顧問会議長で裏千家15代・前家元の千 玄室大宗匠を代表発起人とする5人(佐野修弘同志社スポーツユニオン最高顧問・濱 直樹最高顧問・豊原洋治会長・谷川和正同志社大学相撲部OB会会長)を発起人として同志社大学関係者、同志社スポーツユニオン関係者、体育会相撲部OB、学生相撲連盟関係者ほか170余名のご臨席を得て、藤原卓也同志社スポーツユニオン理事長の司会で和やかに進められました。

北村名誉会長は多年に渡り同志社スポーツ発展に心血を注がれ、同志社スポーツのみならず日本学生相撲連盟などの重責も歴任され、スポーツ界全体の発展に寄与されてこられました(北村名誉会長の略歴・功績)。

最初に千 玄室発起人代表が挨拶、祝辞は八田英二学校法人同志社総長・理事長、井上礼之同志社校友会会長、佐野修弘同志社スポーツユニオン最高顧問からそれぞれ北村名誉会長の功績が讃えられ、交流のエピソードや敬愛をこめた温かい言葉が贈られました。
その後、千玄室大宗匠ご揮毫の掛け軸が出席者一同からの記念品として贈呈され、河合香苗フェンシング部OG(1952~55年全日本女子フェンシング選手権4連覇)から花束贈呈、続いて北村名誉会長夫人 禮子様のご友人方からの花束贈呈がありました。
北村名誉会長から謝辞があり、豊原同志社スポーツユニオン会長の乾杯の音頭で祝杯をあげ、祝宴に入りました。

会の途中で、谷川相撲部OB会会長(1972年 第50代学生横綱)から北村名誉会長が育てた親方・元関取の服部祐兒氏(元幕内藤ノ川 1980年第58代・1982年第60代学生横綱)、立川敏生親方(元関脇土佐ノ海)、甲山剛親方(元幕内大碇)が紹介され、壇上でそれぞれ北村名誉会長へのお祝いの言葉が述べられました。そして甲山親方からは、得意の美声で北村名誉会長のご功績を相撲甚句にのせて披露されました。

最後に應援團チアリーダー部による演舞、そして稲田秀一應援團OB・OG会名誉会長指揮のもと、全員で
カレッジソングを歌い、濱同志社スポーツユニオン最高顧問の閉会の辞でお開きとなりました。

今後とも北村名誉会長が奥様ともどもますますご健康でご活躍いただき、同志社スポーツユニオンを支えてくださることを祈念いたします。

Photo Gallery


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発起人代表 千玄室大宗匠挨拶 八田同志社総長・理事長祝辞
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井上校友会長祝辞 佐野最高顧問祝辞
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記念品贈呈 河合OG 花束贈呈
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北村夫人ご友人から花束贈呈 北村名誉会長謝辞
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豊原会長乾杯音頭 北村名誉会長が育てた大相撲力士の紹介
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稲田應援團OB・OG会名誉会長
カレッジソング指揮
濱最高顧問閉会挨拶


同志社スポーツユニオン編集局

【アイスホッケー部】関西学生リーグ4位、12/25~インカレへ

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9月1日から11月19日にかけ第64回関西学生アイスホッケーリーグ戦が行われ、4位という結果に終わりました。

予選リーグでは5勝5敗という結果に終わり、4位通過プレーオフを迎えました。プレーオフ1戦目、予選で2敗している立命館大学戦では4-2とダブルスコアで勝利することができました。続く2戦目の相手は王者関西大学。先制点をあげるも2-7と敗北しました。最終戦は、予選で1勝1敗に終わった関西学院大学。けが人が出るアクシデントの中、全員で一丸となり戦うも、3-5で敗北しました。

12月25日から日本学生氷上競技選手権大会が行われます。秋リーグで見えた改善点の修正をし、1ヶ月でより進化できるよう練習に励んで参ります。今後ともご声援よろしくお願い致します

アイスホッケー部 マネージャー 木村萌花

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【居合道部】最後の挑戦の幕開け:西日本学生選手権

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■最後の挑戦の幕開け:居合道部
http://doshisha-atom.net/headline/result.php?linkno=16&no=2682
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